FC2ブログ

Latest Entries

【トヨタ一時金満額回答 27万円UP】アベch.ニュース2013/3/12


人気ブログランキングへ

【トヨタ一時金満額回答 27万円UP】アベch.ニュース2013/3/12
http://togetter.com/li/470573

【ヘッドライン】
・トヨタ、一時金満額回答へ 賃上げムードに追い風
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFD1200K_S3A310C1000000/?dg=1
日経『 トヨタ自動車は12日夜、2013年春の労使交渉で組合が要求していた5カ月プラス30万円(約205万円)の年間一時金について、満額回答する方針を固めた。満額回答は3年連続で12年の妥結額を27万円上回る。定期昇給相当分も含めると年収水準は5%程度上がるとみられる。トヨタなど大手自動車メーカーが相次いで満額回答する見通しになったことで、日本の産業界全体に賃上げムードがさらに広まりそうだ。』

・大学生就職決定73・4%に上昇 前年比7・8ポイント改善
http://www.47news.jp/CN/201303/CN2013031201002266.html
47ニュース『就職サイト「リクナビ」を運営するリクルートキャリア(東京)は12日、民間企業を対象に就職活動をした大学4年生のうち、昨年12月時点で就職先が決まった人の割合は73・4%で、前年より7・8ポイント改善したと発表した。景気の持ち直し基調を背景に、企業の採用意欲が高まったことが要因とみられる。』

・岩田氏、2%物価目標達成「日銀が全責任を負って」
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS1200L_S3A310C1MM0000/
日経『岩田氏は2%の物価安定目標の達成を「日銀が全責任を負ってやるべきだ」と主張した。中曽氏も「前例にとらわれない発想で施策を実行したい」と述べ、デフレの早期脱却へ積極的な緩和を進める考えを強調した。

参院議運委で日銀副総裁候補として所信を述べる岩田学習院大教授(右)と中曽日銀理事(12日)
 岩田氏は「金融政策がしっかりしていれば、(物価目標の)2%は達成できる」と主張。「円安、株高の流れを止めないために、量的緩和を進めることが必要だ」との見解を示した。

 5日の衆院議運委で、岩田氏は2年間で2%の物価目標を達成できない場合の辞職に言及していたが、この日は「投げ出したとは思わないでほしい」と弁明。副総裁に就任すれば「2%の物価目標を必ず達成すると約束する」と訴えた。』

●FB版アベノミクスチャンネル
●アベch.ニュース


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト



テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://abenomicschannel.blog.fc2.com/tb.php/14-7661d8ad

«  | ホーム |  »

2021-04

  • «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »

プロフィール

 

アベch

Author:アベch
はじめに : 「アベノミクスチャンネル」は安倍晋三氏及び日本政府、自民党とは一切関係は有りません。


「アベノミクス」とは : 安倍総理の推進する「金融緩和」+「公共投資」+「成長戦略」で構成される経済政策の通称です。

「金融緩和」+「公共投資」は1930年代の世界大恐慌の時に日米欧各国が採用したデフレ脱却のための唯一の処方箋です。アメリカでは「ニューディール政策」、イギリスでは「ケインズ政策」と言われています。

そして、デフレ脱却後の持続的成長のための「成長戦略」。この3つの柱で日本経済を立て直していくのがアベノミクスなのです。


アベノミクスチャンネルの目的 : アベノミクスは理論的には「政府がお金を借りて国民のために使う」と言う単純明快な物ですが、政治的には非常に困難が付きまといます。
その理由は公共投資により政府の債務、いわゆる「国の借金」が増えていく事に対し、国民の不安が高まり政権基盤を揺るがしてしまう事に有ります。

そこでアベノミクスチャンネンルではアベノミクスに関する情報をお届けし、特に成長のために借金をすることは少しも怖くないと言う事を理解していただくための活動を行っていきます。

「アベノミクスってなに?」「大丈夫なの?」と思っていらっしゃる方は是非アベノミクスチャンネンルをご購読ください。

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

アベch.カウンター

 

 

検索フォーム

 

 

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

 

QR